7/30 瑞浪市大河ドラマ「麒麟がくる」活用推進協議会が設立されました。(瑞浪市)

 令和元年7月30日(火)に、瑞浪市大河ドラマ「麒麟がくる」活用推進協議会が設立されました。

設立趣旨  昭和38年の開始から50年以上にわたり放映されているNHK大河ドラマは、日本史上の人物の生涯を描く歴史ドラマとして、年間を通じてドラマの舞台となった地域が登場人物とともに紹介され、主人公ゆかりの地やドラマの舞台地への関心が高まることから、地域の魅力を発信する絶好の機会である。
 こうした中、2020年の大河ドラマ「麒麟がくる」は、瑞浪市にゆかりの深い美濃源氏・土岐一族が輩出した戦国武将・明智光秀が主人公として描かれることから、この放送を契機とし、観光・経済の関連団体と行政が一体となって産業や地域の活性化と全国に向けた瑞浪市の魅力発信に取り組むため、瑞浪市大河ドラマ「麒麟がくる」活用推進協議会を設立する。
組織構成 瑞浪市
瑞浪市観光協会
瑞浪商工会議所
みずなみアグリ株式会社(きなぁた瑞浪)
瑞浪陶磁器卸商業協同組合(ちゃわん屋みずなみ)
土岐地区区長会
土岐地区まちづくり推進協議会
美濃源氏フォーラム事務局本部